作成者:砂取 誠 作成日:金, 05/18/2012 - 00:56
名張西高校と桔梗丘高校は今日でやっとテストが終了しました
上野高校は明日までで終了です
今日も、多くの生徒が受講や自習室に来ていました
今日までの手ごたえを聞いたら、「まあまあ」とか「自信ある」とか「今までで一番手ごたえある」といった声も聞かれました
テスト期間も明日でやっと終了
最後まで頑張って下さい!
作成者:砂取 誠 作成日:水, 05/16/2012 - 01:38
月曜からの名張西・桔梗丘高校の試験に次いで、今日から上野高校も中間テストが始まりました
マナビスは、平日は午後からのオープンなのですが、テストは午前中に終了しますので、テスト期間は11時からオープンしています
試験を終えた生徒たちがさっそく受講や自習室に勉強しにきていました
お昼をはさんで、夜の11時前まで頑張っていた生徒もたくさんいましたね
作成者:砂取 誠 作成日:土, 05/12/2012 - 23:27
上野高校では火曜日から
名張西高校・桔梗丘高校では月曜日から
定期テストが始まります
ということで本日、
恒例のテスト対策勉強会が行なわれました
14:00~18:30で、テスト範囲になっている箇所の、教科書や問題集、ワークを使っての勉強会
作成者:砂取 誠 作成日:火, 05/08/2012 - 23:48
中間テストの一週間前になりました
いつもは、部活が終了してからの19:00あたりが子供たちの登校のピークを迎えるのですが、部活がないからでしょうね
今日のピークは17:00頃でした
作成者:砂取 誠 作成日:月, 05/07/2012 - 23:36

昨日、校舎の1階ロビーにカウントダウンボードを掲示しました
センターまでの残り日数と、1科目あたりを極めるための残り日数についてのカウントダウンです
作成者:砂取 誠 作成日:日, 05/06/2012 - 01:19
明日は上野高校と名張西高校で模試があります
ということで、このGW中は、中学生のGW特訓講座に負けじと、マナビスの高3生たちも頑張っていました
中には、一度家に帰って、晩御飯を食べた後に「家では集中できないので」といって勉強しに来た生徒もいたほど
作成者:砂取 誠 作成日:月, 04/30/2012 - 23:07
新年度が始まって、伊賀上野校の子供たち全員と月例面談を実施中です
毎日、何人もの生徒と面談をしていますが、もうほとんどの生徒とは面談が終了しました
高1生とは学校やマナビスでの受講に慣れてきたかなど
高2や高3生とは志望校の話や、部活との両立はどうか、講座の進捗状況などなど
子供たちからもいろんな話や悩みがきけました
作成者:砂取 誠 作成日:月, 04/30/2012 - 22:52
ご挨拶が遅くなってしまいましたが、今年度より伊賀上野校で、校舎長として着任しました砂取と申します
子どもたちのサポートをスタッフ一同、一生懸命させていただきます
今後ともどうぞ宜しくお願い致します
作成者:橋本 佳代子 作成日:木, 03/29/2012 - 11:56
国公立大学・私立大学の後期試験の結果も出揃い、2012年度大学入試が終了しました。
ここ数日、ほぼ毎日のように、最近まで受験生だった生徒たちが挨拶に訪れてくれています。
後期試験でついに第一志望合格を決め合格体験談を手に満面の笑顔で現れた子、はにかみながら「長い間お世話になりました。」とお辞儀をしていった男の子、さっそくアルバイトを始めたという女の子、残念ながら第一志望合格は果たせず、もう1年受験勉強を続ける決意を告げに来た子など、一人ひとりの顔が浮かんでは消えていきます。
振り返れば、全体的にスロースタートだったこの学年。のんびりしている生徒たちに対して発破をかけるため、ずいぶんときついことを言ったこともありましたが、夏休みを迎える頃から徐々に雰囲気が変わり始め、気がつけば、皆、受験へ向けて一丸となって頑張っていました。
スロースタートだった分、指導する側にとってもされる側にとっても厳しい1年になりましたが、皆、勉強面だけでなく精神面でもずいぶんと成長したように思います。
高校は一足先に卒業しましたが、これで全員、マナビスからも卒業です。
作成者:橋本 佳代子 作成日:金, 03/02/2012 - 12:16
昨日は、多くの高校で卒業式が行われました。
後輩から贈られた花束を持って、校舎を訪れてくれた高3生もいました。
さすがに、同級生や部活動の仲間・後輩たちとの約束があったのか、勉強していった生徒は2~3名でしたが(笑)。
でも、今日は、すぐに気持ちを切り換えて、朝一番から自習室にはいつも通りの受験生の姿が。
国公立大前期試験の合格発表はまだですが、中期・後期試験や、私立大の後期入試へ向けて頑張っています。
どこか一つでも合格が決まると、それが本命の大学でなくても「もう、いいかな」と思ってしまう高校生が多いということをよく耳にしますが、伊賀上野校の生徒たちの多くは、第一志望合格にこだわって努力してきました。その甲斐あって、私立大入試では、公募推薦⇒一般前期(A)⇒一般中期(前期B)を経て、第一志望合格を勝ち取った生徒もいます。
「あきらめずに努力することの大切さを知った」。多くの生徒が、合格体験談に記す言葉です。
「合格」という結果以上に、きっと、みんな「受験勉強」を経て大きく成長したのだと思います。
先ほど11:00過ぎくらいから、学年末試験初日を終えた高1・2生も、月曜日以降の試験勉強のために校舎に来はじめました。
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