梅が丘校

別名: 
ume

梅が丘校・中間テスト対策のお知らせ

梅が丘校・1学期中間テスト対策のお知らせ

以下の日時に名張中学校の中間テスト対策をおこないます。

塾生以外の方もご参加いただけます(参加費は無料です)ので、ご希望の方は「昇英塾梅が丘校 64-5578」までご連絡をください。

対策授業 5月19日(土) 中3英 14:00~15:20

名中の中間テスト迫る!

名張中学校の中間テストまで10日あまりとなりました。

各学年とも、新学年になってからの初めての定期テストです。

最高の結果を残し、最高のスタートを切りましょう!


梅が丘校では、名張中学校の中間テストに向けて「中間テスト対策」を行います。

最高の結果を残し、最高のスタートとするために、最高の準備をしましょうね!

梅が丘校予定表(5月度)

スタートダッシュを成功させよう(中1英語)

前回の中1英語では、まずは「中学校の英語の授業ではどのようなことを習うのか?」「教科書改訂があり、今までとどのように違うのか」を授業内でお話ししました。今までは「あいさつ・身近な会話」→「アルファベット」→「I am」でしたが、新しい教科書では、「あいさつ・身近な会話」→「アルファベット」→「身の回りの単語・数字・月・色・日付」→「I am」となり、初めのほうに単語がたくさんでてくるようになりました。
 
そこで、「単語の正しい覚え方」をいい、練習する際にはそれを常に意識して勉強するように、といいました。次回の授業では、単語テスト26問を行う予定です。新教科書になり、単語の正しい覚え方を身につけることが、英語で躓かないために必要なので、ここでしっかりと頑張ってもらいたいですね!wink

梅が丘校4月度予定表

覚えておくとオトクです(小6)

今日の小6算数の授業の中で、復習内容の「倍数・約数」を扱いました。

「4の倍数は?」と聞くと、「4、8、12、16・・・・」とすぐに答えが返ってきます。

そこで、今度は

「13の倍数は?」「17の倍数は?」「18の倍数は?」と聞いてみると、すぐに答えは返ってきませんでした。

「倍数・約数」の基本問題レベルなら、これらの倍数を覚えておく必要は無いのかもしれませんが、やや難しい問題になると知っておかなければ、答えを出すまでに時間がかかってしまう可能性があります。

知っておいて損はないことなので、頑張って覚えてしまいましょう!

分数の計算で約分をする際にも使うことになりますし、後々便利ですよ!laugh

1学期が勝負です!(中3)

春休みになり、新中3生たちは「受験生」となりました。

高校に対する気持ちは、すでに切り替わっているでしょうか?

受験生たちは、中3の夏ごろに部活を引退し、2学期から本格的に勉強を始めるケースが多いようです。

しかし、2学期から勉強のエンジンをかけても、残り期間を考えた場合、あげることが出来る学力は限られてしまいます。

特に、「自分が目指す高校」と「今の実力」に差がある場合、2学期から本格的に勉強を始めても、「頑張ったんやけど、届かなかった」となってしまうケースも少なくなりません。

そこで、受験生の皆さんには、「3年生の1学期」から受験勉強を始めてほしいのです。

1・2年生と学校の授業を真面目に聞いていたのなら、あとは、「自分が特に苦手な教科」や「自分が苦手な分野」を集中して取り組めばよいでしょうsmiley

今の時期に出来ること・・・(中2)

中学生の春休みが始まり、昇英塾の春期講習も始まりました。

少し前の時期には新高1生の高校入試があり、さまざまな結果がでましたね。

新中2となる皆さんには、受験まであと約2年あります。

この受験までの長さに安心し、「受験生になるのはもう少し先だから、今は勉強のことをあまり考えなくてもいいやん」と思っている人はいませんか?

そんなことはありませんよ。

受験直前となれば、皆さんのまわりの人たちも「勉強をすることが当たり前」となるので、皆さんも勉強に意識が向くことになるでしょう。

しかし、これでは「今の力でいける高校」にしか進学することができません。

「今はまだ、○○高校に行く力はないけど、受験までに力をつけて、行けるようになりたいねん」と考えている人は、今のうちから「勉強の習慣」をつける必要があります。

そのためには、何か目標を設定することがいいですね。

『春期講習で勉強している内容・使用しているテキストを完全に理解してやるねん!』

春期講習の実施内容について

過去形・そして復習を

昨日の中1英語Aクラスでは過去形の疑問文、否定文を見ていきました。
不規則動詞は全員揃っていなかったため、また次回以降に進めていきますね。

規則動詞に関してはstopped、studied、playedがちょっとまだ心配ではありますが
それ以外は間違うこともなく、良く出来ていました。

ただ、マイクリアを使い過去に習った文法(This isや一般動詞)の問題を解いていったのですが
Is this a pen?
という質問に対してYes, it is.と答えられるのは良いのですが
Is this girl Kumi?
という質問に対しても同じように答えている生徒が多かったのが心配です。

hisやthatだけを見るのではなく、その後に続く文章をよく見ましょう。
Is this girl Kumi?(この女の子はクミですか)という質問に
「はい、それはそうです」と答えるのは失礼ですよね。
女の人に対してはshe、男の人に対してはheで答えるように気をつけて下さいね。

ページ

RSS - 梅が丘校 を購読する