梅が丘校

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第66回「クイズ 名探偵ショーエック・ホームズに挑戦」 桐ヶ丘校からの挑戦状~

第66回 「桐ヶ丘校からの挑戦状」

面白クイズ王 藤井博士がお届けする「名探偵ショーエック・ホームズに挑戦!!」です。みなさんも新学年を迎えていろいろと忙しい時期ですね。でも、こんなときにふと山に登ってみたいと思うのは、私だけでしょうか。ナンカちょっとオカシイですね。

<前回クイズの当選者発表>
抽選の結果、前回クイズの当選者は次の皆さんです。
おめでとうございます!
 
K・Fさん  (小5)
山村 一颯さん(百合が丘校・小6)
Y・Hさん   (中1)
 
<前回のクイズ>
問題1
一人だけうそつきがいます。うそをついているのはだれでしょう?
 
まりこ「わたしはまりこです」
まりえ「まりこはうそつきです」
まりか「まりえはうそつきです」
 
問題2
一人が正直者で、二人がうそつきです。正直者はだれでしょう?
 
たかし「ひろしはうそつきだ」
ひろし「うそつきは二人いる」
きよし「ぼくは正しい」

中3ハイレベル講座継続中!

今年度より、梅が丘校で実施している「中3・ハイレベル講座」。

名中は今週に中間テストがありますが、このハイレベル講座はテスト期間中も実施しています。

子どもたちとしては定期テストに集中したい気持ちがあると思いますが、テストへの準備を少しずつすることで、定期テストと受験勉強(ハイレベル講座)の両立を図ってほしいと思っております。

テスト3日前ですが、今日もハイレベル講座を行いますよ(^^)b

ハイレベル講座・数学(中3)をはじめました

梅が丘校では、今年の4月より中3の補習講座「ハイレベル・数学」をはじめています。

この講座では、学校の内容に関係ない応用問題を取り扱っています。

私たち昇英塾で年6回実施される「統一OPEN模試」の内容は学校の内容とは関係ありません。

このハイレベル講座では、この模試の対策や受験対策を行っています。

また、この講座は補習として行うものの、自由参加ではありません。

受けるには、ある程度の学力・成績をさらに伸ばしたいという積極的な意思・・などが必要です。

やる気がある子をさらに伸ばすための講座ということですね(^^)b

GW特訓終了!

今日で5日にわたって開催されたGW特訓が終了しました。

理科では4回の授業に分けて1,2年生の内容の総復習を行いました。
実際にやってみると「覚えていたはずが・・・」「こんなこともやったっけ・・」・といったように知識が呼び起こされたり、または「こんな風に考えられるのか・・・」と新しい見地が開けたところもあったかもしれません。
なんにせよ、この5日間ではたくさんの資料を渡し、多くの問題に取り組んでもらいました。
次は夏休み前のマスターゼミでまた復習の機会がありますが、何事も反復が定着の秘訣です。平常授業、特別講座、休み中の講習とみんなにはたくさんの機会があるので、しっかり活用して何度も復習し、知識を身につけていきましょう。
 

今日は前置詞を~GW特訓Aクラス英語

今日の英語はあまり時間をかけ『これだけを特化して?』したことはない“前置詞”を進めました!
基本レベルの問題はしっかりこなせていますが、
入試頻出のひっかけ問題や、熟語表現となるとまだまだ受験のレベルには多く及びませんcrying
こういった機会を生かし今後の勉強に役立てていってほしいと思います♪
 

Aクラスでは受験問題も~GW特訓英語

GW特訓が本日からスタートしました♬
世間は休みかも知れませんが、受験生は毎年この講座から受験勉強をスタートwink
この時期にから始める成果は絶対に今後の勉強に役立ってきますので、この講座でしっかり力をつけていってほしいと思います!
Aクラスの英語では今日のテーマは“助動詞”を進めました!
基本問題はしっかり出来ていますので、

中3のみなさんに伝えたいこと

今学期最初の平常授業で中3生にお伝えしたことです。

①梅が丘校の授業には、学校の教科書(その日の授業分だけ)をもってくること。




①について、高校受験の中で最も大事なものの一つは「内申点」です。これは学校の成績をもとにつけられ、その内訳は「定期テスト結果」「授業での発表」「提出物の完成度」「提出物の期限」「授業態度」などが関係します。「どの部活に入っているか」や「学級委員をしていたか」などは無関係だと思っていただいて結構です(これらを一生懸命やるよりも、日々の勉強や学校生活の方が大事だという意味です)。内申点を上げるには、勉強に集中しておく必要があり、「なんとなく授業を受ける・勉強する」では集中していることにはなりません。学校の教科書を使って調べながら勉強をしたり、今学校でどの範囲を習っているかをすぐ言えるようにしていれば、習った内容を覚えていると判断することができますので、それを確認するためにも教科書は必ず持ってくるようにお伝えしました。

中1生に授業でお話ししたこと(0411)続き

③「勉強するとき」と「勉強以外をするとき」の区切りはきっちりとつけること
 
 (例)スマホを横に置いて宿題・勉強は×
    テレビをつけたままの宿題・勉強は×
 
 
④中学生になると勉強が難しくなるから、家での自主勉強時間(宿題以外)を多く取った方がよい!とよく言われるが、中1生の時から自主勉強時間を2~3時間を取らなくても良い成績をだすことはできる。ただし、次のことを守ること
 
→ 自分で「一日30分ずつ」など、短い時間を設定しこれを途切れさせず続けること。勉強する時間帯(ごはんのあと、など)も固定すること
 
⑤学校のテスト(中間テスト・期末テスト)で高得点や自分の目標点を取れる人が意識していること
 
→ 教科書をよく見る人、「なんとなくわかった」で終わらない人、
  授業中に集中する人など


第65回 「梅が丘校からの挑戦状」

第65回 「梅が丘校からの挑戦状」
 
四月になり、本日新しい元号が発表されました。
 
新元号に変わるのは来月からですが、どのような新しい日本になっていくのでしょうか。
 
新元号に込められた意味を調べてみて、気持ちを新たに頑張っていくのも良いかもしれませんね。
 
 
<前回クイズの当選者発表>
抽選の結果、前回クイズの当選者は次の皆さんです。
おめでとうございます!
T・Fさん    (桔梗が丘校・中1)
吉田 優都さん  (特進科・小4)
H・Tさん    (桔梗が丘校・中2)
杉田 結さん   (名張本校・小6)
谷川 賛さん   (桔梗が丘校・小4)
須藤 夏希さん  (百合が丘校・小5)
 
<前回のクイズ>
現在、世界遺産が存在しない日本の地方はどこでしょうか。
① 九州地方
② 中国地方
③ 近畿地方
④ 四国地方

<前回のクイズ解答>
④ 四国地方

中1生に授業でお話ししたこと(0411)

①梅が丘校の授業には、学校の教科書(その日の授業分だけ)をもってくること。
 
 
②学校の宿題は、必ず教科書を使ってすること。自分の記憶だけでさっと終わらせないこと。


①②について、各中学校では「教科書をよく使う科目」「教科書をあまり使わない科目」があります。教科書をよく使う科目であれば、その内容を目にすることも多く、正しく役立ててくれます。しかし、学校の授業で教科書をあまり使わない・・となると、子どもたちは「あぁ、そんなに大事じゃないだ・・」と感じてしまいます。その結果、教科書に載っている細かい内容を覚えていない→定期テストで答えが書けないとなってしまう可能性があります。そのため、「勉強には教科書を使う癖をつける」ということが大事です。塾の授業の際にもってくるのもそれが狙いです。

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