桔梗が丘校ブログ
小6算数~中学準備講座『正の数・負の数の加減・その②』
作成者:中森 裕子 作成日:火, 02/21/2012 - 20:01
ステップ国語~桔梗が丘校より~
作成者:中森 裕子 作成日:木, 02/16/2012 - 20:51
今日は、少し寒さがやわらぎましたね。
皆、のびじゃんやワークを熱心に進めてくれました。
4年生のAちゃんは、ワークの文章問題の答えの見つけ方やまとめ方に苦労をしていましたが、
「どんなこと」という設問で、文章中から16字で捜し、そのはじめと終わりの5文字を書き出す練習を、根気よく頑張ってくれました。
『天気』に関する文章は、4年生には、かなり難しいものでしたので、文章を読みながら、日本地図を書き、雲や雪のできる様子を、説明しておきました。
今日は、国語で、理科の勉強をしました。今年は、よく雪が降ったということもあり、興味をもってきいてくれましたよ。
2月も後半になりました。皆さん、しっかりまとめの学習をしてくださいね。
皆、のびじゃんやワークを熱心に進めてくれました。
4年生のAちゃんは、ワークの文章問題の答えの見つけ方やまとめ方に苦労をしていましたが、
「どんなこと」という設問で、文章中から16字で捜し、そのはじめと終わりの5文字を書き出す練習を、根気よく頑張ってくれました。
『天気』に関する文章は、4年生には、かなり難しいものでしたので、文章を読みながら、日本地図を書き、雲や雪のできる様子を、説明しておきました。
今日は、国語で、理科の勉強をしました。今年は、よく雪が降ったということもあり、興味をもってきいてくれましたよ。
2月も後半になりました。皆さん、しっかりまとめの学習をしてくださいね。
校舎:
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小6算数~中学準備講座『正の数、負の数の加法・減法 その①』
作成者:中森 裕子 作成日:火, 02/14/2012 - 20:53
新中1講座~英語~
作成者:阪本 明子 作成日:水, 02/08/2012 - 21:32
今日から新中1講座が始まりました。
人数が少ないこともあり、ステップ英語の形を取りますが、新しい中1テキストを使って進めてもらいます。
まずは基本の大事な、大事な、アルファベットからです。
大文字の書く位置と、小文字の書く位置に気をつけながら、丁寧に時間をかけて書いてくれていました。
みせてもらってもほとんど注意するところはありませんでした。
それからは発音です。
英語独特の読み方でしたが、友達と楽しそうに言って練習してくれました。
ステップの教室もお友達が増えたことでさらに賑やかになりましたし、
他のお友達のステップのテキストを見て興味津々でした。
そういった良い刺激が出て、良い雰囲気の教室になりました。
また次週も楽しく、そしてしっかりと英語を勉強しましょうね
☆
人数が少ないこともあり、ステップ英語の形を取りますが、新しい中1テキストを使って進めてもらいます。
まずは基本の大事な、大事な、アルファベットからです。
大文字の書く位置と、小文字の書く位置に気をつけながら、丁寧に時間をかけて書いてくれていました。
みせてもらってもほとんど注意するところはありませんでした。
それからは発音です。
英語独特の読み方でしたが、友達と楽しそうに言って練習してくれました。
ステップの教室もお友達が増えたことでさらに賑やかになりましたし、
他のお友達のステップのテキストを見て興味津々でした。
そういった良い刺激が出て、良い雰囲気の教室になりました。
また次週も楽しく、そしてしっかりと英語を勉強しましょうね
校舎:
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小6算数~中学準備講座『正の数・負の数』
作成者:中森 裕子 作成日:火, 02/07/2012 - 21:15
いよいよ、今日から、中学準備講座が始まりました。
今日は、『正の数・負の数』の入門編です。
「正の数とは何か」、「負の数とは何か」
正負を使った量の表し方(+6km、-5km)
(-10000円・・・10000円の損失)
数直線の見方、読み方、
-0.3の絶対値
数の大小 +6>-5
など学習しました。
数直線や絶対値までは、結構すらすらできましたね。
小数と分数の混じった数の大小が難しかったので説明しましたが、まだわかりにくいようでしたら、質問してくださいね。
6年生のワークと今日の復習プリントをきちんと仕上げておいてください。卒業するまでは、6年の内容の復習
も忘れないで!
今日から『数学』という教科に入り、ちょっと学問らしくなりました。
中1の学習、最初が肝心ですので、遠慮せず質問してくださいね。
今日は、『正の数・負の数』の入門編です。
「正の数とは何か」、「負の数とは何か」
正負を使った量の表し方(+6km、-5km)
(-10000円・・・10000円の損失)
数直線の見方、読み方、
-0.3の絶対値
数の大小 +6>-5
など学習しました。
数直線や絶対値までは、結構すらすらできましたね。
小数と分数の混じった数の大小が難しかったので説明しましたが、まだわかりにくいようでしたら、質問してくださいね。
6年生のワークと今日の復習プリントをきちんと仕上げておいてください。卒業するまでは、6年の内容の復習
も忘れないで!
今日から『数学』という教科に入り、ちょっと学問らしくなりました。
中1の学習、最初が肝心ですので、遠慮せず質問してくださいね。
校舎:
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小6算数『量の単位のしくみ・体積』
作成者:中森 裕子 作成日:火, 01/24/2012 - 19:55
今日は、『量の単位のしくみ』の体積を学習しました。
体積の換算は、非常にややこしく 1㎥=1000000立方センチメートル
1㎥=1kl
1㎥=1000ℓ
1ℓ=1000立方センチメートル
など、簡単には、覚えにくいものばかりです。
換算の問題を解く時、わからないものは、換算表をみながら、解いてもらってもいいですが、大事なものは、換算を覚えるようにしてもらいたいものです。
来週は、オープン模試があり、授業はありません。オープン模試は、これまでの学習の成果を発揮して、全力を尽くして下さい。
いよいよ、2月7日から、中学準備講座に入ります。頑張ってくださいね。
体積の換算は、非常にややこしく 1㎥=1000000立方センチメートル
1㎥=1kl
1㎥=1000ℓ
1ℓ=1000立方センチメートル
など、簡単には、覚えにくいものばかりです。
換算の問題を解く時、わからないものは、換算表をみながら、解いてもらってもいいですが、大事なものは、換算を覚えるようにしてもらいたいものです。
来週は、オープン模試があり、授業はありません。オープン模試は、これまでの学習の成果を発揮して、全力を尽くして下さい。
いよいよ、2月7日から、中学準備講座に入ります。頑張ってくださいね。
校舎:
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もうすぐ節分ですね
作成者:小柴 佳史 作成日:金, 01/20/2012 - 22:47
お父さんが電気を消した玄関めがけて『鬼は外』,そして明るい室内に向けて『福は内』の掛け声とともに豆をまく
こんな光景が見れたのは,日本だけでしょうね。
子供心に拾って食べた豆が美味しいこと
いまは家庭よりもお寺の大きな行事になっているみたいですが…。
さて,豆まきは何を起源にして始まったかご存知ですか?答えは,『疫病退散の追儺式が始まり』とされています
豆まきで知られる節分とは,二十四節気のうち季節の分かれ目である『立春』『立夏』『立秋』『立冬』のそれぞれの前日を指しました。
農耕民族の日本人は四つの節分のうちの春の節分を農事始めの日として重んじたようです。
また,古来から『邪気をはらい』『幸福を招くため』に豆まきをする習慣がありました。
古い中国の最古の風習で,『鬼やらい』という豆まき行事の追儺式(ついなしき)は,季節の変わり目に起る災害。
疫病などの厄を鬼に見立てて追い払う儀式でした。
豆を鬼に投げつけるのは,散米の神事儀礼の変型といわれています。日本に伝ったのは非常に古く,平城京(奈良)遷都の直前でした。
706年に疫病が流行し,農民の多くが死んだので,朝廷の行事として『鬼やらい』を行ないました。
地方によっては,節分当日の夕暮れに柊の枝に鰯の頭を刺したもの(柊鰯)を戸口に立てたり,季節の変わり目に
は邪気(鬼)が生じると考えられことから,それを追い払うためでもあったそうです。
また、福豆を煎じた福茶を飲むところもあります。
夜に福豆を大声でまくという行為も,意味がしっかりあります。
鬼やらいの行事はやがて庶民に広がり,節分の豆まきは季節の節目の行事として定着していきました。
家庭では,この日夕方までに大豆を炒って升に入れ,神棚に供えます。これを福豆といいます。
夜に福豆を下ろして,一家の主人がまきます。
まき方としては,まず玄関の戸口をあけ,外に向かって「鬼は外」と二度大声で唱えて戸を閉め,内に向かって
「福は内」と二度唱えます。
そのあと部屋ごとに窓や戸を開け,同じように唱えて豆をまきます。終ったら自分の年齢の数だけ豆を食べます。
これは,マメに無病息災で暮らせるように,という縁起からきているそうです。
また,地方によっては自分の年の数より1つ多く食べると,体が丈夫になり,風邪をひかないというならわしがあるようです。
鬼を神の使いとしている神社,また方避けの寺社では『鬼は外』ではなく『鬼も内(鬼は内)』としています。
家庭においても『鬼』の付く姓(鬼塚、鬼頭など)の家で「鬼は内」の掛け声が多いそうです。
身近な習慣ですが,案外知らないことが多いですよね。
節分の意味をしり,2月3日を迎えましょう。
こんな光景が見れたのは,日本だけでしょうね。
子供心に拾って食べた豆が美味しいこと
いまは家庭よりもお寺の大きな行事になっているみたいですが…。
さて,豆まきは何を起源にして始まったかご存知ですか?答えは,『疫病退散の追儺式が始まり』とされています
豆まきで知られる節分とは,二十四節気のうち季節の分かれ目である『立春』『立夏』『立秋』『立冬』のそれぞれの前日を指しました。
農耕民族の日本人は四つの節分のうちの春の節分を農事始めの日として重んじたようです。
また,古来から『邪気をはらい』『幸福を招くため』に豆まきをする習慣がありました。
古い中国の最古の風習で,『鬼やらい』という豆まき行事の追儺式(ついなしき)は,季節の変わり目に起る災害。
疫病などの厄を鬼に見立てて追い払う儀式でした。
豆を鬼に投げつけるのは,散米の神事儀礼の変型といわれています。日本に伝ったのは非常に古く,平城京(奈良)遷都の直前でした。
706年に疫病が流行し,農民の多くが死んだので,朝廷の行事として『鬼やらい』を行ないました。
地方によっては,節分当日の夕暮れに柊の枝に鰯の頭を刺したもの(柊鰯)を戸口に立てたり,季節の変わり目に
は邪気(鬼)が生じると考えられことから,それを追い払うためでもあったそうです。
また、福豆を煎じた福茶を飲むところもあります。
夜に福豆を大声でまくという行為も,意味がしっかりあります。
鬼やらいの行事はやがて庶民に広がり,節分の豆まきは季節の節目の行事として定着していきました。
家庭では,この日夕方までに大豆を炒って升に入れ,神棚に供えます。これを福豆といいます。
夜に福豆を下ろして,一家の主人がまきます。
まき方としては,まず玄関の戸口をあけ,外に向かって「鬼は外」と二度大声で唱えて戸を閉め,内に向かって
「福は内」と二度唱えます。
そのあと部屋ごとに窓や戸を開け,同じように唱えて豆をまきます。終ったら自分の年齢の数だけ豆を食べます。
これは,マメに無病息災で暮らせるように,という縁起からきているそうです。
また,地方によっては自分の年の数より1つ多く食べると,体が丈夫になり,風邪をひかないというならわしがあるようです。
鬼を神の使いとしている神社,また方避けの寺社では『鬼は外』ではなく『鬼も内(鬼は内)』としています。
家庭においても『鬼』の付く姓(鬼塚、鬼頭など)の家で「鬼は内」の掛け声が多いそうです。
身近な習慣ですが,案外知らないことが多いですよね。
節分の意味をしり,2月3日を迎えましょう。
校舎:
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小6算数『量の単位のしくみ』
作成者:中森 裕子 作成日:火, 01/17/2012 - 19:41
今日から、3学期の平常授業が始まりました。
塾では、1月で6年内容が終わります。1年間の総まとめをしっかり頑張ってほしいと思います。
『量の単位のしくみ』は、長さの単位の換算(㎝⇔m)(m⇔km)
重さの単位の換算(㎎⇔g) (g⇔㎏)
広さの単位の換算(平方センチメートル⇔平方メートル)
などを学習していきます。
換算表を使い換算のしくみを調べました。a、ha、平方キロメートルなどの換算はとてもややこしいですが、大事なものは覚えるように言ってます。
授業の終わりに、単位計算尺を作って持ち帰ってもらいました。これがあれば、便利ですので使ってみてくださいね。
オープン模試も近いので、ワークの総復習のページを、丁寧にしてきてくださいね。
塾では、1月で6年内容が終わります。1年間の総まとめをしっかり頑張ってほしいと思います。
『量の単位のしくみ』は、長さの単位の換算(㎝⇔m)(m⇔km)
重さの単位の換算(㎎⇔g) (g⇔㎏)
広さの単位の換算(平方センチメートル⇔平方メートル)
などを学習していきます。
換算表を使い換算のしくみを調べました。a、ha、平方キロメートルなどの換算はとてもややこしいですが、大事なものは覚えるように言ってます。
授業の終わりに、単位計算尺を作って持ち帰ってもらいました。これがあれば、便利ですので使ってみてくださいね。
オープン模試も近いので、ワークの総復習のページを、丁寧にしてきてくださいね。
校舎:
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