桐ヶ丘校ブログ

一般動詞の過去形

昨日の中1英語は「一般動詞の過去形」の内容に入りました。

1年生としてはこれが最後の関門です。smiley

まずは“規則動詞”で基本を覚えてもらいました。

-ed(-d)の語尾の付け方、3種類の発音の区別など集中して聞いてくれていました。

今まではすべて『現在形』で表現されていたものばかりから、いよいよ『過去』の登場です。

これで文章もずいぶん広がりを持ってきます。

また、この内容は2年生への重要な一歩でもあります。

確実に自分のものになるまで、練習していきましょう!cheeky
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中1英語

今日から青山中学では学年末テストが始まりました。

ということで、今週の中1英語はテストに向けての最終チェックの時間となりました。

単語・文法・教科書の内容など確認することはたくさんあります。

プリントや、教科書穴埋めプリントを利用して、見直してもらいました。smiley

得意なところばかりが出題されるわけではありません。

少しでも「??」なところがあれば、きちんと解決してテストに臨んでほしいと思います。

中1は明日が英語のテストと聞いています。時間いっぱいまで頑張ってくださいね。indecision
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合格の声♪

公立高校の前期入試が終わり、喜びの声が届き始めています☆

夏以降少しずつ調子が上がり始めていた子

学力テストで自分の力を出しきったことでしょう(^^)

試験前日の授業では、面接の最終確認に余念がなかった子

練習の成果を思う存分発揮してくれたでしょうか?

一方で残念な結果に終わった子たちも…

しかし、それを嘆いていても仕方がありません。

自分のやるべきことはこれでしっかりと見えたはずですから、あとは勉強あるのみ!yes

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学年末対策

昨日の中2英語では1週間後の学年末テストに向けての対策授業を行いました。

テスト範囲の中心は「比較」と「受動態」です。

「受動態」に関しては、最近まで練習していたところですので、よくできていたと思います。yes

「比較」についてもまずまずという感じですが、忘れているところもあったようです。

プリントを使っての復習でしたが、みんな真剣に取り組んでくれたと思います。smiley

2年生ももうすぐ終わり、いよいよ中3生=受験生になります。

悔いのないように、あと1週間しっかり頑張りましょう!cheeky

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あと8日!

青山中学の学年末テストが22日から始まります。

中1の英語でも今週、来週をテスト対策の授業として、学習を進めていきたいと考えています。

まずは今までに習ってきた単語や文法の復習です。blush

学校でもちょうど復習をしているということで、1学期から今までをまとめています。

be動詞と一般動詞、複数形、代名詞、進行形・・・indecision

まだまだ沢山の内容を勉強してきていますので、このテストを利用してしっかり確認するチャンスだと思います。

水曜日には詳しいテスト範囲の発表があります。

来週はそれに合わせて対策授業を行いますので、納得できる結果が得られるように頑張りましょう!smiley
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入試当日休憩時間の過ごし方

(1)態度や服装に注意
待合室や廊下などでの態度が悪いとチェックされる。廊下の走り回り,友人との悪ふざけ,下品なことばづかい,口笛や歌,ガムをかむ,乱れた服装など要注意。

(2)掲示物に注意
常に掲示物に注意しよう。何か変更があるかもしれない。

(3)次の教科の整理ノートに目を通す
終わった教科の答え合わせは自信をなくす原因。それよりもこれから始まる教科の方が大切。友人たちとの談笑より,整理ノートに目を通し,落ち着いた気分で次の教科にアタック。

(4)トイレに行っておく
試験による緊張は尿意をもよおすので,トイレへは必ず行っておこう。


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受動態終了!

中2英語では今週の授業で、受動態の内容が終了しました。smiley

2年生で習う内容としては、最後に登場する重要な文法です。

前回基本を覚えてもらって、今回はその確認をしてもらいました。

前回の『レシピ』通りに、3つのステップでバッチリ受動態に書き換えてくれていましたね。yes

もちろん受動態に書き換えるだけでなく、能動態にも戻せるように、また練習していきましょう!

来週からは、2年生の総復習をしていきます。

“繰り返し”は英語を勉強していく上で一番大事なこと。

どんな分野も得意だと言えるように、頑張りましょう!wink

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よりよい答案作成のための心得

1)受験番号・氏名の記入から
まず,受験番号・氏名を記入する。それが自分の答案の唯一の証明となるものだからしっかりと記入しよう。
次に問題の全部にサッと目を通して,おおざっぱな時間配分を考えてみよう。そして自信のあるものから先に手がけていくこと。この場合,解く順番をだいたい決めて,それに従ってすすんでいく。今までの勉強の経験から,国語の書き取りや,英語のアクセントなどすぐに答えが出る問題と,読解力や作文などよく時間をかけて考えなければならない問題とにわけよう。むずかしい,考えなければならない問題のために,すぐに答えのでる(だせる)問題をてぎわよくすませることがコツ。

(2)問題が求めているものは何か
問題をよく読み,問題の求めているものを理解すること。たとえば「・・・・について15文字以内で答えなさい」と求めているのに,15字を超えたり,5字程度の答えであっては求める答えとはならない。問題は何度も読み,よく理解してから答えをだすようにしよう。
書き取りの文字・数学の計算・記号など,うっかりした書きちがいをそのまま提出してしまうことがよくある。はっきりした文字を記入しよう。ケアレスミス(不注意による誤答)も時間の余裕と心の余裕があれば完全に防げる。

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いよいよ入試本番

早めに受験校に到着したら,集合時間までの合間を利用して,次のことを確かめておきましょう。
●集合場所はどこか
●自分の受験する教室はどこか
●トイレや保健室のあるところはどこか
●試験科目の実施順序
●休憩時間はどのくらいか
●試験本部はどこか
また,試験に関する掲示物には必ず目を通しておくことが大切です。


本試験です。1年間の勉強の成果をためすとき。実力を精一杯発揮しましょう。ひとつひとつの問題,1枚の答案を完成することに全力をあげましょう。また,試験場では他校の生徒が優秀に見えるものですが,雰囲気にのまれることなく悔いのない入試にしてください。

(1)監督者の説明をよく聞く
落ち着いて,自分の席で静かに待つ。監督者の説明はよく聞くこと。試験実施の注意や面接,合格発表など大切な説明がある。

(2)まず,受験番号と氏名を記入する
問題用紙が配布されたら,問題にかかる前に,受験番号と氏名を忘れずに記入する。問題用紙の枚数を確認し,もし1枚1枚に番号・氏名欄があったら必ずはじめに全部記入しておく。

(3)不利な条件は申し出る
自分の席の条件が著しく悪いときは,遠慮せず係の先生に申し出る。たとえば,すぐそばの窓ガラスが割れているとか,机の面がでこぼこで答案が書けないなど。

(4)気分の悪いときは遠慮せず申し出る
途中で,気分が悪くなったり,体の具合がおかしくなったら,すぐ係の先生に申し出ること。学校によっては,保健室で受験を継続できることもある。

(5)不正行為は退場
不正行為はもちろん,友人との私語,ひとりごと,物品の貸借,その他ふまじめな態度はいっさい慎むこと。場合によっては直ちに退場を命じられ,受験できなくなる。

(6)ねばり強く問題に取り組む
答案を早く出してしまうことよりも,試験終了のベルが鳴るまでがんばりぬくこと。ケアレスミスの発見にも役立つ。


(1)態度や服装に注意
待合室や廊下などでの態度が悪いとチェックされる。廊下の走り回り,友人との悪ふざけ,下品なことばづかい,口笛や歌,ガムをかむ,乱れた服装など要注意。

(2)掲示物に注意
常に掲示物に注意しよう。何か変更があるかもしれない。

(3)次の教科の整理ノートに目を通す
終わった教科の答え合わせは自信をなくす原因。それよりもこれから始まる教科の方が大切。友人たちとの談笑より,整理ノートに目を通し,落ち着いた気分で次の教科にアタック。

(4)トイレに行っておく
試験による緊張は尿意をもよおすので,トイレへは必ず行っておこう。



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入試当日は

目が覚めてから,頭の働きが最高の調子になるまで,およそ2~3時間はかかります。朝食はわずかでもよいから,必ずとるようにしましょう。試験場へギリギリの時間に到着するようでは,掲示板を見落とすこともあります。どうしても避けられない事故のために遅れた場合は,係の人に申し出て適切な措置をとってもらいましょう。

(1)早起き
入試開始の時刻より2~3時間前に起きるのが理想的。
●入試開始時刻の30分前,または集合時刻の15~20分前に試験場に着くようにしよう。
●試験場への到着時刻から逆算して家を出る時刻を決める。
●朝食の時間は余裕を持って,少なくとも30分はほしい。
● トイレでおなかの掃除をしておくこと。
●持ち物の確認の時間をとる。

(2)事故と対策
●寝坊・・あわてないで,みそ汁,ホットミルク,ココアなどを飲んで気持ちを落ちつかせてから出発
●遅刻・・乗り物の事故などで大勢が遅れたときは,高校側で何か対策をたててくれる。一人だけ遅れたときは,高校の受付に申し出て,係の先生か教室の監督の先生の指示に従う。
●忘れ物・・受験票を忘れた場合,受付から入試本部へ行って申し出て,本人であることを確認してもらう。
●急病・・無理やがまんをせず,早めに係の先生に申し出ること。ひどくなってからでは手遅れ。
●トイレ・・試験の始まる前に済ませておくべきだが,万一行きたくなったら係の先生に申し出る。一度教室を出るとその時間は教室にもどれないこともあるので,試験の始まる前の「受験の注意」をよく聞いておくこと。

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