梅が丘校ブログ

1日目を終えて

今日梅が丘校に行くと、1日目のテストを終えた生徒数名に会いました。
中1生に英語のテストはどうだった?と尋ねると、
「リスニングが1回しか流されなくて難しかったけど、それ以外はまぁまぁだった。」という反応でした。
他の生徒も「俺にしたら出来た方だったかな。」という反応が返って来ました。
テストの返却が楽しみですね!

さて、明日と明後日とテストはまだ続きますが気を抜かずにあと2日間頑張って下さいね☆
校舎: 
カテゴリー: 

授業が終わり・・

19時からの中1英語が終わりました。
canや進行形の問題を前半は解いてもらい、後半は三単現のsの問題を解いてもらいました。
進行形ではbe動詞の付け忘れがついにほぼ見られなくなりました!
さて明日のテストまであと少し。
中には徹夜をする人もいるかもしれませんが、
今夜は早く寝て、明日の朝早く起きて勉強することをお勧めします。
では、テスト頑張ってくださいね!
校舎: 
カテゴリー: 

ついにテスト前日

ついにこの日がやってきました。
明日から名張中学校の学年末試験が始まります。今日はテスト前日ですね。
昨日担当した校舎では生徒たちにあまり気合が入っておらず、特に副教科に関しては諦めモードに入っているように見えたのが残念でした。

今日の中1英語は19時からです。
皆がどんな様子でやってくるのかを楽しみにしています。(諦めモードはやめてくださいね。)

今日の予定はひたすら演習を予定しています。
この間のテスト対策や授業でも演習はしていたのでその続きの問題と、
3単現のsの問題をメインに見ていこうと思っています。
問題を解く際はよく主語を見て解いてくださいね。
1年生の英語のテストは初日、つまり明日ですね。
今日の授業中にテスト勉強を全て終わらせて、お家では他の教科を見る余裕を作れるように、最後の特訓をしていきましょう!
校舎: 
カテゴリー: 

テストに向けて

昨日の中1英語Aクラスではcanを全て終了し、過去形に入りました。
規則動詞は疑問文・否定文まで終了したので、今後は学年末テストに向けての特訓と、学年末後は復習あるいは予習(不規則動詞)をしていこうと思っています。

進行形は少しずつbe動詞の付け忘れが減ってきました。
ただ、2人の生徒がrunningをranningとしてしまっていました。確かに音の上ではranningとしてしまうのも分かるのですが、
これでは点数は取れませんので気をつけましょう。
ちなみにranにも意味があって、runの過去形がranになります。(不規則動詞で習います)
不規則動詞はまた後々見ていきますね!


高校生の授業では仮定法と関係詞の入試問題の過去問を解いていきました。
次回の授業からは学年末テストに向けて、学校のワークやテキストを使って対策をしていきます。
校舎: 
カテゴリー: 

テスト対策①

昨日、梅が丘校では学年末テストの対策の第一弾を行いました。

中1英語Aクラスでは、沢山の問題を解いてもらいました。
見ていると、やはり進行形ではbe動詞を抜かしてしまうことが多く、
canの後でも3単現のsがついていたりします。

同じ間違いをする生徒は多いはず。
そこで、今から自分の弱点に気付き、テストで差を付けられるように一生懸命勉強しましょう!
校舎: 
カテゴリー: 

風邪~中1A英語~

今日の中1英語ではTくんとYくんの2人がお休みでしたcrying
出席していたKくんも咳込んでいたので、皆さん体調管理には気をつけてくださいね。

さて、今日の英語の授業は内容が盛り沢山でした。
現在進行形とテスト範囲の単語のテスト、Whose, can, 序数を進めていきました。

それぞれの文法を解説していきますね。

まず、Whoseと序数は既に学校で習っている範囲なので、ポイントだけ掲載します。

Whose誰のもの、という意味で、
Whose book is this?のように使います。「これは誰の本ですか」という意味ですね。
答え方がポイントなのですが、It's mine/yours/his/hers/ours/theirs.のように、4番目の形を使って答えましょう。(I/my/me/mine)

序数に関しては、the+序数のセットで覚えましょう。中でも注意すべきものは fifth, eighth, ninth, twelfth, thirtieth です。

さて、新しい文法のcanですが、読み方は「キャン」で「~できる」という意味があります。

I play the guitar. 私はギターを弾きます。
I can play the guitar. 私はギターを弾けます。(弾くことができます)  となります。

1番のポイントはcanの後は動詞の原形(sやingを付けない元の形)を使います。

なので、He plays tennis. をcanの文に書き換えるときは He can play tennis. と3単現のsを取ることを忘れないで下さいね。

2番目のポイントはcanの否定形です。 「~出来ない」はcan't(キャント)あるいはcannot(キャノット)となりますが、can notと離して書く事は出来ませんので注意して下さいね

My mother can read this book.(私の母はこの本を読むことが出来る) は否定文では
My mother can't/cannot read this book.  (私の母はこの本を読むことが出来ない) となります。

疑問文は

She can speak Japanese and Spanish. (彼女は日本語とスペイン語を話すことが出来る)
Can she speak Japanese and Spanish? (彼女は日本語とスペイン語を話すことが出来ますか) となります。 答え方は
Yes, she can.あるいはNo, she can't/cannot.です。

授業で進めた範囲はP98~100、P106~111で、宿題はP111までを全て完成させることです。
欠席のTくんとYくんにとってはとても多い範囲となりますが、次回の英語の授業までにチャレンジしてみて下さい。質問があればいつでも聞きに来て下さいねenlightenedlaugh
校舎: 
カテゴリー: 

学年末テストに向けて

最近の国語の授業では学年末テストに向けて練習をしています。
同じ単元の問題を様々な問題を使ってひたすら解いてもらっていますcheeky

一年生全体での苦手分野は漢字で、今日も苦戦していました。
間違えた漢字は「難しい」で済ますのではなく、一生懸命書いて練習しましょう。
テストの為だけに覚えるのではなく、大人になってから自分が困らないように。

あとは肝心な漢字を書けておらず・・・
トロッコの作者名が「茶川龍之介」になっていたり、「芥川龍之助・芥川龍乃介」等の珍解答が沢山見られましたsad
これだけは絶対に書けるようにしておいて下さいね。

中2は古典がポイントですね。
まずは現代語訳を頭に入れ、どういう内容の話なのかを理解しましょうangel
そうすればきっと自然に現代語訳に相当する古文の単語が頭に入ってくると思いますenlightened
校舎: 
カテゴリー: 

OPEN模試

2日間のOPEN模試が終わりました。
昨日は小学生・今日は中学生の模試詩がありましたlaughお疲れ様でした。

模試は科目・不得意得意等によって、どうしても時間が余ってくることもあると思います。
例えば40分の模試を20分で問題を解いてしまい、20分時間が余ってしまった場合、残りの時間の使い方は自由です。
見直しをする人もいれば、寝て過ごす人もいるでしょう。
見ていると机に伏せている生徒が多いように感じます。(特に理科・社会で)
同じ机に伏せる行為でも、解き終わってからすぐに伏せてしまうのか、あるいは見直しを念入りにした上で伏せるのかでは全然違いますよね。

模試が返ってきた時に後悔の残らないような時間の使い方を是非してもらいたいものです。
校舎: 
カテゴリー: 

今日の国語は


今日の国語では学年末テストの対策を行いました。

中1生も中2生も全体的に文章の内容はよく把握出来ていました。
ただ、細かい所(作者名等)で覚えれていない所があるので、今後はそこを詰めていきましょう。

特に中2生は「枕草子・徒然草・方丈記」を作者名とともに漢字で書けるようにしましょう。
成立年代順に並びかえれるように、それぞれの作品がいつ頃出来たものなのかも把握しましょうね。

中1生は「芥川龍之介」を漢字で書けるようにしましょう。
あとはユニバーサルデザインの話の記述問題にもしっかり対応できるよう、今日解いたプリントと必修テキストを見直していおいて下さいね。


今日は中1の英語の補習の中で、Tちゃんとある会話をしました。
Tちゃんは韓国の言葉に興味があるとのこと。
その中で「英語って必要あるのかなぁ。」というTちゃんの呟きが聞こえてきました。
そこで、Tちゃんにこのような話をしました。

もしもTちゃんが韓国語を勉強しして韓国へ行ったとします。
そこで現地の人と会話をする中で、どう伝えたら良いか分からなくなってしまったら・・・
そんな時に英語は大活躍しますね。

新しいものに興味を持つ事はとても良い事だと思います。
韓国語を勉強する事は受験に直接関係はしないけど、Tちゃんの将来を大きく変える可能性もありますよね。
この先も語学だけでなく、様々なものに興味を持っていってもらいたいです。
校舎: 
カテゴリー: 

集中

今日の中2国語は、生徒によって「走れメロス」「枕の草子」「対話を考える」とバラバラの所を進めてもらいました。
H・Uくんは走れメロスのプリント(テキストに比べ問題の難易度が易しい)はスラスラ解いてくれていたのですが
テキストは記述問題が沢山あり、難しい問題では完全に手が止まっていましたsurprise
実際のテストでは少しでも多くの問題を解かなくてはいけないため、ある程度考えてもわからなかったら次の問題を解いていかなければいけません。
なので、普段の授業の中でもどうしても解けない問題があれば、その問題をずっと考えるのではなく、その問題を後回しにしてでもまずは解きやすい記号問題から解いていきましょうenlightened

さて、いつも元気の良い中1国語のクラス、今日は皆静かに集中していました。
これも生徒によって「漢字」「注文の多い料理店」とバラバラの所を進めてもらっていました。
今日分からなかった漢字が実力テストや学年末考査で偶然出てくる可能性もあるので復習をしてしっかり覚えましょうangel
校舎: 
カテゴリー: 

ページ

ブログ を購読する