マナビス桔梗が丘校

別名: 
manaviskikyo

予習+マナビス+復習=志望校合格!

河合塾マナビス桔梗が丘校では、先週の土日を使って、全生徒を対象に、集会を開催しました。
部活の試合などで集会に参加できなかった数名の生徒に対する説明も終わりました。

内容は、一言で言えば、「成績の上がる授業の受け方」です。
マナビスの授業は、河合塾のプロ講師の中でも、生徒アンケートなどで特に評価の高い、選抜講師陣が担当しています。
授業の質の高さは、太鼓判を押せます。

その授業をいかに100%に近い形で身につけるか。
それが、成績向上や志望校合格の鍵を握っています。

では、どうすれば、授業内容を100%吸収できるか?
答えは簡単です。「予習・復習の徹底」。この一言に尽きます。

集会では、予習の仕方や、どのタイミングで、どんな風に復習をするべきか、などを具体的に説明しました。
家に帰ってから、「マナビスでの勉強の仕方がよくわかった」と言ってくれていた生徒もいたようです。

正しい勉強の仕方を身につけて、効率よく成績アップ&志望校合格を目指してほしいと思います。

初めまして

今日は高校の入学式。
真新しい制服に身を包んだ新高1生とその保護者の方の姿も見かけました。

新高校2・3年生にとっても、新学年の始まりです。

そして、河合塾マナビス桔梗が丘校にも新入りが。
昨年10月末の開校以来、名張校と兼任で校舎長を務めていた嶋野に代わりまして、私、橋本が新校舎長を務めることになりました。

とはいえ、新入りと言っても、マナビス歴(?)は長く、2008年4月の河合塾マナビス名張校開校時から勤めています。
名張校では副校舎長を、2010年3月に伊賀上野校が開校してからは、そちらで校舎長を務めておりました。

新しい校舎ができるたびに異動になっています(笑)が、新しい場所で、それまで「マナビス」という学び方を知らなかった生徒たちに、「成績が上がる」そして「志望校に合格できる」効果的な学び方や、大学入試のノウハウを伝えていきたい、と思っています。

伊賀上野校の初年度卒業生が合格体験談に残した、「できることなら、1年生のときからマナビスに通いたかったです」(彼女が1年生の時には、伊賀市にマナビスは存在しませんでした)という言葉が今でも心に残っています。

単語部屋ⅰn桔梗が丘

テスト期間中ですが、調子はどうでしょうか。

不明点の解決や復習を兼ねて、
テスト範囲に対応する講座もう受講してみましょうsmiley

また、単語の学習も順調に進んでいますでしょうか。

先週の面談時には「特定の日にまとめて単語をやっている」
という生徒がいましたが

学年末テストに向けて

今日は2月29日のうるう年

3月の初めには
学年末テストがある高校が多いようです。
今日もたくさんの受講や自習室の利用が目立ちます。
『みんな、がんばれ!!』
 
テスト週間だからこそ
今までの復習をしっかりとしていきましょうね。
 
ここで1つ アドバイス!!


例えば数学の復習をするとき
もちろん再度、問題を解きなおすことも
重要ですが…
 
もし時間がなければ
問題文を見て
自分がどうやって解いたか思い出すだけでも
復習になりますよ。 
 
そこで
答えが思い出せない場合は
理解が不十分ということですから
再受講をオススメします。

 
マナビスでは
受講開始から1年以内なら

河合出版を利用しよう

いつのまにか2月も後半となりました。

先週までの寒さにくらべ、今日は空気が少し緩んでいる気のする
ここ名張市桔梗が丘です。

さて、マナビス桔梗が丘校舎ではまた新たに河合出版の書籍が増えました。

どの書籍も受験を知り尽くしている河合塾のノウハウがたくさん詰まっています。

受講の合間に休憩をかねて目を通してみるのも良いかもしれません。

大いに活用して、モチベーションを高めていきましょう。

貸し出しももちろんOKですsmiley



今のところは大丈夫です

12月に入会した新高校3年生のH君、互いの日がかみ合わず久しぶりに顔を合わせたので、

最近の調子を聞いてみたところ、

「今日は良かったです」とのこと。

今日のチェックテストはまぁまぁの出来栄えだったようです。

H君の受講スケジュールを見ると、ちらほら追試を受けている様子はありますが、

進度は順調な様子でした。

その旨を本人に伝えると

頭をかいてなぜか恐縮しながら「今のところは大丈夫です」

との回答。

謙虚な彼ですが、予習ノートを見ると、その「必死さ」がひしひしと伝わってきます。

入学オリエンテーションの時は「予習がおいつくかなぁ」と不安気な面持ちでしたが、入学から2ヶ月経った今も、きちっと頑張ってくれています。

上の言葉が受験間際になっても継続して聞けたらと願います。

H君は苦手科目を克服しなければなりません。

そうでなくても、

新高3生は例年と比べて人口が多く、ただでさえ厳しい受験戦争が待っています。

現役合格を応援するガイダンス(2月)

河合塾マナビスでは
「必ず役に立つ入試・進学情報」や「学力アップに直結する学習法」など
大学受験で絶対に知っておかないことを

生徒全員に 授業同様のVOD(ビデオ・オン・デマンド)映像で
視聴してもらっています。
 
2月のガイダンスは
~志望校現役合格へ向けての学習法~
『センター・リサーチ&新学年への学習法』です。

2012年度センター試験分析、合格への学習ポイントと注意点
についてのお話があります。
 
例年2月は皆さんの気持ちが緩みがちな月の一つです。
再度、気持ちを引き締め、合格へ向けて
加速していきましょう!!
 
キミを加速するガイダンスです

栄冠をめざしてSPECIAL

今年度第一号の「栄冠をめざして」が発刊され、
マナビス桔梗が丘校にも届きましたsmileyカウンターにて掲示し、配布していますcool

寒くてもマナビス

今日の桔梗が丘は風が冷たく、とても寒い一日でした。
と言っても、

名古屋の方では雪が15センチ積もって、交通機関が乱れたり

怪我人がでたりと大変だったようなので、

まだましなのかもしれませんが。

そんな寒空のなか、マナビス桔梗が丘にも、たくさんの生徒が学校帰りに受講しにきてくれました。

VOD受講後のH君、

「英文法のここがどんな訳になるのか、教えてほしい」と

やっきになってアドバイザーを15分ほど捕まえていました。

アドバイザーと一つ一つ単語の意味を確認していき、

「なるほど、ここがこうなるのかぁっ」と、悶々としていた表情が最後にはスッキリした表情で帰っていきました。

今はまだ2年生ですが、来年の今頃は、私立入試の真っ只中。

そのときまでに、どれだけ成長できるか楽しみですね。

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